jj81の日記

勉強・読書記録と雑記帳です。

服よりも本の方が高く売れます。


 ゴミ捨て(不要品処理)関連で気がついたこと。

 

 最近全部ではありませんが、不要と見なした洋服と本をブックオフやオフハウスに売りに行っています。全部ではないと書いたのは、持って行く時間がなく、可燃ゴミとして捨ててしまった洋服もあるためです。

 

 洋服はそこそこ良い洋服です。ブランドものもありました。でも20年近く前のものだったりしますが・・。

 

 購入したときの金額だと圧倒的に洋服の方が高いのに、先日持ち込んだ洋服と本は、本の方が買い取り価格が良かったです。

 

 洋服なんて、ホント売れないんだと実感。購入したとき(といっても独身の頃に親に買ってもらった)は何万円としたものが、数十円という・・。これがいくらで売られるのかわかりませんが、それでもせいぜい数千円、ひょっとしたら千円切るかも。

 

 そんなにお金がかかった洋服なら取っておけばと言われそうですが、それも考えましたが、結局体型が合わない服はもはや着ることはないと思われます。若い頃より今の方が糖質制限して痩せてしまったので・・。

 

 また太る可能性ももちろんありますが、今の食生活だと太ることはないという確信もこの1年でできたので、太ることを心配して持っておく必要はないと考えました。むしろ最近は12時間断食で僅かながら体重が減少傾向・・。

 

 それにもし太ったとしてもその時はまた手頃な値段のジャストサイズのものを購入すると思います。どうしてもその時のスタイルというか、ファッションというかそういったものが太ったなりにも欲しくなると思うので。

 

 しかし、結構な金額差が洋服と本でつきました。本も決して高い金額で売れたわけではありませんが、あの洋服の評価額には唖然としました。でも売りましたけどね。

 

 洋服にお金をかけるのはあんまりコストパフォーマンスが良くないのかもしれませんね。